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吹抜けで視界が広がり、ちょっと気持ちがイイ

吹抜けで視界が広がり、ちょっと気持ちがイイ

フィンランドの建築家 アアルト自邸

住いに吹抜けという「視線の抜け」を作ることは視界の行き止まりが減ります。日常の暮らしにちょっと気持ちイイと感じる場所が増ます。
家の省エネ性能が向上して、吹き抜けが作りやすくなりましたので、鳳工務店も「視線の抜け」を意識します。
階段から光が差す、床を格子状にする、吹き抜け、フリースペースなどいろいろと家の中に組み合わせてみると面白いですね。

アアルト自邸
トレッッテイオ
グラード